14-2.RMS反映(商品APIモード)

ゴールドプランAPIモードでのRMS反映についてご説明致します。
RMSに反映したいデータを選択します。RMS反映は、RMS未反映状態(太字)で選択したデータのみが対象となります。
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「ファイル」>「RMS反映(APIモード)」>「商品(APIモード)」を選択します。

※ご注意ください
APIモードでは、一度に反映できる商品数は最大1000商品までとなっています。
もし、1000商品以上を一括で反映する場合は、
「ファイル」>「RMS反映(APIモード)」>「商品(CSVモード大量反映)」を使用して下さい。
商品(CSVモード大量反映)はキャビネットプランの、「書き出し/RMS反映」>「商品」と
同じ機能になります。

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商品RMS反映画面が表示されます。

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RMS反映させたい項目を選択します。
今回は販売価格を編集したデータなので、「全クリア」した後、「販売価格」を選択しました。

▶RMS側で直接編集が行われていた場合、上書きされる可能性があります。反映させる項目は、RMS側で直接編集がされていないかご確認下さい。
▶反映する項目には、編集した項目だけを選択してください。
上記の上書きの可能性が少なくなるだけでなく、更新ファイルが軽くなり、更新スピードも向上します。
▶コントロールカラム及び商品管理番号は必須項目となりますのでチェックを外すことはできません。
02
「RMS反映」ボタンをクリックします。

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確認メッセージが表示されますので、「はい」ボタンをクリックします。

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※必ず前回のRMS反映が、実際の楽天ページで反映されている事を確認してください。
更新は通常1分~10分ですが、データ量に応じて30分以上かかる場合もあります。

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商品データが反映され太字の表示がなくなりました。

新規商品作成のデータをRMS反映する
【通常在庫】【項目選択肢別在庫も含む場合】
※「標準」ラジオボタンではデフォルトでチェックが入りますが、足りない項目がある場合は、任意でチェックを入れるようお願いします。
無題6
 「標準」ラジオボタンにチェックをします。
以下の項目にチェックをします。同時に更新する必要があるメッセージが以下のように表示されます。
・「標準」ラジオボタン
在庫タイプ
在庫数
項目選択肢別在庫用横軸項目名
項目選択肢別在庫用縦軸項目名
無題7
無題8
※項目選択肢別在庫がある場合は、商品データがRMSへの反映確認後に
「ファイル」>「RMS反映」>「項目選択肢別在庫」の反映を行ってください。

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